ミソフォニア

この投稿をInstagramで見る

. 仕事を片付けようと朝からカフェに行く。 混んでいる。(そうか今日は祝日か) カウンター席を選ぶも失敗する。 お隣りはどうも脚本家?ぽい、が……  でた。<親の仇タイピング>だ……。 すごい音だ……。  別に同じ指でキーをたたいてもいいじゃないか文字が打てれば。 別にMacじゃない、どっかのふかふかキーボードPCでもいいじゃないか。悪気はないんだもの、人それぞれだもの。 何より、こんなことでは現代社会で生きていけないじゃないか!仕事に集中!ノイズキャンセリングON!  脚本家、のってくる、、 どれだけ叩くねん(!) 耐えろenter key(!)  30分我慢する。  →目がまわりはじめる。 →目眩から吐き気をもよおす。 →店を出ようとするも立ち上がれずレジまでいけない。 →なんとか帰宅して →ベッドに横になる。(いまここ)  幼少期から秒針音のする時計が苦手、起床時のアラーム音で病欠、ファミレスのおばちゃん弾丸トークに失神……  これはもう、ハンディキャップでいいだろう。 助けてくれと(いうだけ)いってみてもいいだろう。  #頼む #タイピング音 #マナー に加えてくれ #ミソフォニア #聴覚過敏 #音嫌悪症 #モスキート音 もきこえちまう #絶対音感 ならよかったのに

東山 麻美さん(@mami.higashiyama)がシェアした投稿 –