アルバイト

なんて…
なんてワクワクする場所なんだぜ
仲間が恋しくなるんだぜ…><

まさかまさかの作曲のアルバイトをいただき、
それ仕様の部屋になってなくて昨夜クレームをいただき、
ひとりスタジオにやって来たんだぜ

呼んでるんだぜ
呼ばれてるんだぜ
音楽に

歌いたいんだぜ!

#ひとり #スタジオ #久々の #作曲のお仕事初

親友と

先日、親友が兵庫から私に会いに来てくれました。
日帰りで。おっきなリュック抱えて笑。
この関係は中学生以来、変わりません。
日々、お互い変化し成長していくのに不思議なものです。
今回もいまのフェーズに合わせた、たくさんのメッセージをいただきました。

チームラボプラネッツにお出かけの際は、裸足になれる&裾が捲れるボトムスがおすすめ。

(コンテンツに対する感想:お金かけたんやなあ…。私の三半規管はギリセーフ)

Queen

「いまの社会は壁や文化的な弊害が多すぎる。僕は共感できない。
人々は自由に考えるべきで人それぞれなんだ。
ーーロジャー・テイラー」

「僕は国際主義者だ。いま世界で起きているナショナリズムの台頭には耐えられない。
僕は「壁」でなく「橋」を築きたい。
アメリカで起きていることも残念だ。
これが一過性のものであると信じて
いつかこの世の中が一つになることを願う。
ーーブライアン・メイ」

NHK『ニュースウオッチ9』12月17日より

10年先を語るのが官僚、100年先を語るのが政治家や科学者、1000年先を語るのが芸術家って…ほんとだなあ…。

ホワイトハウス嘆願書

「辺野古の海を埋め立てないで」ホワイトハウス嘆願書

「名前とEメールアドレスを入力して、送られてくる EメールのConfirm your signature をクリックすればサインしたことになり完了します」

私のように、問題を共有しているのにどうすることも出来ない歯がゆさを感じている方へ

President Trump: Please STOP the landfill work in Okinawa until a democratic referendum can be held. Earlier this year the Okinawan people overwhelmingly elected Gov. Denny Tamaki on the premise of STOPPING the construction at Henoko / Oura Bay. The Bay is a CRUCIAL part of the Okinawan ecosystem. However the Japanese government & U.S. military have so far IGNORED the democratic will of Gov. Tamaki & the Okinawan people. The irreversible part of the construction is set to begin on Dec. 14 (JST). If this is allowed it will surely incur strong anti-U.S. sentiment among Okinawans & will forever strain U.S.-Okinawa relations. Please order a HALT to the construction & ensure that democracy prevails. Please show Okinawans that America is indeed an honorable and GREAT nation.

どうしようもなく傷ついたとき、沖縄の海に癒してもらいました。「島人(しまんちゅ)ぬ宝」を自然と口ずさんで、自分も島人なのだと、はじめて自覚することができました。
あの美しい青と優しい風を忘れることはないでしょう。

#MOTHERSEA #japan #okinawa #StopthelandfillofHenoko #PresidentTrump #トランプ大統領 #ホワイトハウス嘆願書 #沖縄タイムス #辺野古の海を埋め立てないで#standwithokinawa

ふたご座流星群

み、みえたっ!!!!
流れ星っ! ふたご座流星群!!

オリオン座の右下にひとつ🌟
3分後くらいにオリオン座の左にひとつ🌟
尾っぽは短いけど、めっちゃフツーにみえるやん!!!

張ってた甲斐があったー
だって、ふたご座だもの💕
やったー!!これで眠れるー💤

明日も晴れますように🙏✨

あ、願いごと忘れた、、ありがとうございますしか言えなかった、、

危ないよ

駅のホームでiPadゲームに夢中になって歩く少年がいた。
急に立ち止まったかと思えば人にぶつかり、また夢中でふらふら……こんなことしてたら、死ぬな。

(これは、こんな物を与えた我々大人の責任だ)
うっせーババアになる意を決し、電車が入って来る前に彼の横へ行ってヒガシヤマ史上本気の笑顔で、
「危ないよ✨(キラッ)」
と言ってみた。少年はイヤホンまでしてやがった…。

(いや、これも与えた大人の責任だ)
もう一踏ん張りして、
イヤホン外せ 身振りと、あ ぶ な い よ💖 120%本気笑顔で伝えてみた。

「あ、はい」といってイヤホンを外して頬を赤らめた少年の、それは愛らしいこと❣️

命を大切にしてね、と小さな背中にお祈りした🙏

第二の実家

ただいま。武相荘…ここは第二の実家です。
自分が少し成長したかなと感じたときに訪れます。

ここは自然が美しく、野の花々を愛した正子さんのお気持ちがよくわかります。
以前は次郎さんにシンパシーを受けていた私も、いまは文学や自然の美、芸能を重んじた正子さんにも深く共感しています。

「そんな、いいもんじゃないわよ。」
そうお嬢さんの桂子さんは苦笑いなさるけれど、
時代に流されない白洲夫妻の美意識は、いつまでも私の憧れです。

エコバックしようぜ!!Let’s ecobag! 

これが、私のマイエコバックです。
どんなファッションでも似合います。
ハンカチと同じサイズと重さなので邪魔になりません。
GUCCIやCHANELとかが出してくれたら、もっとかっこいいかも知れませんけどね。

レジで「袋あります」っていうたびに、海ガメがニコッと笑う気がします。

カフェで「あ、マグカップで大丈夫です」っていうたびに、鰯がキラッと跳ねる気がします。

レジで前の人がエコバックを持っていたら、後ろのベビーカーの赤ちゃんも微笑む気がします。
みなさんもぜひ!! #myecobag ←167now

This is my ecobag. It suits any fashion.
It is the same size and weight as the handkerchief.
If GUCCI or CHANEL ‘s ecobag comes out, it may be more cool.
Every time I say “I have a bag” at a cashier, I feel that the sea turtle smiles happily.
Every time I go to a cafe, “Oh, it’s okay with a mug”, I feel that the sardines are bouncing shimmer.
If a person in front of me has an ecobag, a baby on the stroller in the back of me, wolud make a smile.
Let’s buzz. ecobag!
#myecobag ←167now

メガレンジャーDVD COLLECTION

♪ゲームの戦士に まさか なっちゃうなんーて嘘みたい♪ というわけで

電磁戦隊メガレンジャー DVD-COLLECTION
出てまーす。

(せっかく見本品をお送りいただいたのに告知がめちゃくちゃ遅くなってすみません東映ビデオさん。本棚整理をしていて気がつきました💦)

我々の青春作品を20年以上もご愛顧賜り、皆さま、東映さま、ありがとうございます😌✨
ようやく観念して自ら告知できるまでになりました。笑

去年行ったタイでも現地の皆さんに握手を求められたり、当時MTVのプロデューサーさんがファンでいてくださったりと…じわり後からくるグローバル展開にもコンテンツ力を感じております。

敵幹部のユガンデ の声が、ガンダムのブライトさんの鈴置洋孝さんだったり、
巨大化ウイルスを注入するビビデビの声が、後に「地球少女アルジュナ」で私と恋人役を演じてくださった関智一さんだったり、アクション俳優も仮面ライダー もなさっていたりと皆さん大御所揃いで、豪華なキャスト陣だったんだなあ…と今更ながらに裏表紙を見ながら しみじみ✨

いつ喋ったかすっかり失念している我々のインタビューのブックレットも付いているそうです。よろしくお願いしますっ。

※注 後ろの今村みくフィギュアは私がファンの方にいただいたものなので付属いたしません(なんとなく置いてみました笑)

 

 

節約

転職を考えている友達に無意識にこんなアドバイスをしていて、やっと自分なりの幸せな生き方をみつけたことに自覚する。

いま、自分のインジケーターが見えてるから、節約を心がけてるんだ。
美しい、楽しい、好きだなとか…そんな優しいものが見えてる感覚を失いたくない。
自分が必要以上に頑張りはじめたり、イライラしたり、(私の場合は特に)人のことを考え過ぎたり、疲れているインジケーターが上がりはじめたら、それをオフするようにしてる。

40%は必ず容量をあけるようにしてる。
自分以外立ち入り禁止で、自分が認めた、魂が喜ぶことをして生きる。 そこに、いつもわくわくしている。いつも何かに感謝している。

あとの60%は、お金やら人間社会に存在するために費やす。
きっぱりスレッドを意識してるよ。

明文化するとますます頼もしいな、自分(笑)

 

「地球共鳴」

夜更けの呟き。

あーあ すっかり林先生のテーマ曲になっちゃって…

これ、『地球少女アルジュナ』の曲なんだぜ。
まあ、訳がわかってる大人だからあれだけどな。
私(声)扮する樹奈が、恋人を助けるために決死で変身する時の曲なんだぜ。私の菅野よう子さんなんだぜ。(←ただの嫉妬)

誰か林先生にきいてくれよ。
この曲の元タイトル知ってますかって
初耳じゃなくて、知ってたーなら嬉しいけどな…♡

#林先生が驚く初耳学

 

「ちょっとだけ」

本屋のクリスマス一色の児童書コーナーの前で、ひとり涙する大人…
あるよね、あるよね、長女、長男あるあるよね。

願いはいつもちょっとだけ
そのちょっとだけをがまんして
ちょっとずつ大人になっていく
大人になんかなりたくなかったなあ

最近、元同僚のパパから、4歳の長女から「パパ、ママいい子になれなくてごめんなさい」のお手紙もらったことを相談されたので、
それは君らへのラブレターやで💌 十分いい子だからそのままでいいんだよとぎゅっとしてあげなとアドバイスしたばかり。
(私も書いたことあるなあ。机の奥にしまって気づいてって願かけしたなあ)
この絵本、今度呑むときに差し上げよう。

↓ポップ
『2人目の赤ちゃんができたら、ぎゅっとしながら、お兄ちゃんお姉ちゃんに読んであげてください』

やっぱり福音館✨

 

 

優しい人が離れるときは

〝日頃優しい人が離れるときは、積もり積もったことがあるとき。一回や二回どころではなく許して流してくれたことにいつまでも甘えて気がつかないでいると、離れてしまう。それに気がつかなかった人が「裏切った」と言うことがあるが、そもそも誠意に答えられなく裏切っているのは己の場合がある。〟

陰と陽、どちらも必要。
たけど、陰の力を使うときは物凄くしんどい。
「気が楽になった」の声が続出ってことは、みんなもそうなんだなあ…。
なんか救われた。

感謝

祖母が旅立つ日の空は、こんなに美しい空でした。
祖父の命日の翌日、20年後でした。

「いい人でしたよ」
祖母が、亡き祖父を語った言葉でした。
互いに人として尊重しあっている夫婦でした。

祖母の人生は激動でした。
皆まではきけませんでしたが、終戦後の「Give me chocolate」をリアルにきかせてくれたのも祖母でした。
或る贈収賄事件で祖父の名がニュースに出ちゃったときも、さぞかし大変だったのでしょう。記憶が曖昧になってから、当時を思い出してうなされている祖母をみた時には驚きました。
しかし、恐らく地位や名誉や金の価値は仮初めのものであると手痛く悟った祖父は、全財産を祖母の夢であった恵み豊かな山へと変えます。
その恩恵を受けたのが、私たち親族です。

ウサギやキジやアヒル…スモモやキウイや桃や、胡瓜やトウモロコシやキャベツに椎茸、枝豆やサツマイモやアスパラガス…季節の花々や、空にそびえる大きなもみの木のクリスマスツリー、見渡す限り広がる水面の輝き…美しい自然と、家族。
生まれたときから我々は真に価値あるものを知っていました。

それは、ワラビやゼンマイを入れた籠を片手にほっかむりした祖母。黒い長靴にボロボロのジーンズに白の帽子、たまに裸足だった祖父。
この夫婦のおかげです。そのDNAは、確かに受け継がれています。

祖父が他界してから、約20年ものあいだ祖母はベッドの上で生きました。私は東京から、なるだけなるだけ祖母の施設に顔を出すようにしました。でも、ぜんぜんぜんぜん、足りませんでした。
そんなに長いあいだベッドの上って…私には真似できません。
それなのに、一緒に大きな声で歌を歌って、すぐに帰らなければならず落ち込む私に、「ヒガシヤマ マミちゃん、ダイジョーブィ」と、言ってくれました。
お家に帰りたいのに、身体中痛いのに、自分の息子(私の父)たちが先に逝ってしまって誰よりも辛いのに、帰る場所で居続けてくれました。
「オトコとオンナ、ふたつで、ひとつ」
私を、幸せな選択へと導いてくれました。
暫く忙しくして時間があいてしまったら、「心配するやないの」って、心配していたのは祖母の方でした。
「白い天井ばかり見て、生きている意味がない」
はじめて弱音を吐露してくれました。
それが、新たな仕事をする原動力となりました。

今年の夏は、一緒に歌うことも出来ませんでした。
痰が絡んで咳が苦しそうに出るのに、どうしてあげることも出来ませんでした。後で看護婦の友達にきけば、身体を横にして背中をトントンしてあげると楽になるらしいのに、それすら、してあげられませんでした。
いつも別れ際、「一緒にがんばろうね」が合言葉でしたが、はじめて私は、「お互い、無理するのはやめようか」と言いました。

今頃、祖母はやっと身が軽くなって、会いたい人のところへ自由に会いに行っているのだと思います。
これほど死は恐れるものではないと感じたことはありません。私も、一番近くの空から、たくさん有難うを言いました。

たくさんの幸せと英知をくれた祖母に、そして祖父に、心から感謝するとともに、無事に神様にお認めいただけるよう、お祈りしています。 

生きよう。
婆ちゃんの分まで、楽しく生きよう✨


11月15日