エコバックしようぜ!!Let’s ecobag! 

これが、私のマイエコバックです。
どんなファッションでも似合います。
ハンカチと同じサイズと重さなので邪魔になりません。
GUCCIやCHANELとかが出してくれたら、もっとかっこいいかも知れませんけどね。

レジで「袋あります」っていうたびに、海ガメがニコッと笑う気がします。

カフェで「あ、マグカップで大丈夫です」っていうたびに、鰯がキラッと跳ねる気がします。

レジで前の人がエコバックを持っていたら、後ろのベビーカーの赤ちゃんも微笑む気がします。
みなさんもぜひ!! #myecobag ←167now

This is my ecobag. It suits any fashion.
It is the same size and weight as the handkerchief.
If GUCCI or CHANEL ‘s ecobag comes out, it may be more cool.
Every time I say “I have a bag” at a cashier, I feel that the sea turtle smiles happily.
Every time I go to a cafe, “Oh, it’s okay with a mug”, I feel that the sardines are bouncing shimmer.
If a person in front of me has an ecobag, a baby on the stroller in the back of me, wolud make a smile.
Let’s buzz. ecobag!
#myecobag ←167now

メガレンジャーDVD COLLECTION

♪ゲームの戦士に まさか なっちゃうなんーて嘘みたい♪ というわけで

電磁戦隊メガレンジャー DVD-COLLECTION
出てまーす。

(せっかく見本品をお送りいただいたのに告知がめちゃくちゃ遅くなってすみません東映ビデオさん。本棚整理をしていて気がつきました💦)

我々の青春作品を20年以上もご愛顧賜り、皆さま、東映さま、ありがとうございます😌✨
ようやく観念して自ら告知できるまでになりました。笑

去年行ったタイでも現地の皆さんに握手を求められたり、当時MTVのプロデューサーさんがファンでいてくださったりと…じわり後からくるグローバル展開にもコンテンツ力を感じております。

敵幹部のユガンデ の声が、ガンダムのブライトさんの鈴置洋孝さんだったり、
巨大化ウイルスを注入するビビデビの声が、後に「地球少女アルジュナ」で私と恋人役を演じてくださった関智一さんだったり、アクション俳優も仮面ライダー もなさっていたりと皆さん大御所揃いで、豪華なキャスト陣だったんだなあ…と今更ながらに裏表紙を見ながら しみじみ✨

いつ喋ったかすっかり失念している我々のインタビューのブックレットも付いているそうです。よろしくお願いしますっ。

※注 後ろの今村みくフィギュアは私がファンの方にいただいたものなので付属いたしません(なんとなく置いてみました笑)

 

 

節約

転職を考えている友達に無意識にこんなアドバイスをしていて、やっと自分なりの幸せな生き方をみつけたことに自覚する。

いま、自分のインジケーターが見えてるから、節約を心がけてるんだ。
美しい、楽しい、好きだなとか…そんな優しいものが見えてる感覚を失いたくない。
自分が必要以上に頑張りはじめたり、イライラしたり、(私の場合は特に)人のことを考え過ぎたり、疲れているインジケーターが上がりはじめたら、それをオフするようにしてる。

40%は必ず容量をあけるようにしてる。
自分以外立ち入り禁止で、自分が認めた、魂が喜ぶことをして生きる。 そこに、いつもわくわくしている。いつも何かに感謝している。

あとの60%は、お金やら人間社会に存在するために費やす。
きっぱりスレッドを意識してるよ。

明文化するとますます頼もしいな、自分(笑)

 

「地球共鳴」

夜更けの呟き。

あーあ すっかり林先生のテーマ曲になっちゃって…

これ、『地球少女アルジュナ』の曲なんだぜ。
まあ、訳がわかってる大人だからあれだけどな。
私(声)扮する樹奈が、恋人を助けるために決死で変身する時の曲なんだぜ。私の菅野よう子さんなんだぜ。(←ただの嫉妬)

誰か林先生にきいてくれよ。
この曲の元タイトル知ってますかって
初耳じゃなくて、知ってたーなら嬉しいけどな…♡

#林先生が驚く初耳学

 

「ちょっとだけ」

本屋のクリスマス一色の児童書コーナーの前で、ひとり涙する大人…
あるよね、あるよね、長女、長男あるあるよね。

願いはいつもちょっとだけ
そのちょっとだけをがまんして
ちょっとずつ大人になっていく
大人になんかなりたくなかったなあ

最近、元同僚のパパから、4歳の長女から「パパ、ママいい子になれなくてごめんなさい」のお手紙もらったことを相談されたので、
それは君らへのラブレターやで💌 十分いい子だからそのままでいいんだよとぎゅっとしてあげなとアドバイスしたばかり。
(私も書いたことあるなあ。机の奥にしまって気づいてって願かけしたなあ)
この絵本、今度呑むときに差し上げよう。

↓ポップ
『2人目の赤ちゃんができたら、ぎゅっとしながら、お兄ちゃんお姉ちゃんに読んであげてください』

やっぱり福音館✨

 

 

感謝

祖母が旅立つ日の空は、こんなに美しい空でした。
祖父の命日の翌日、20年後でした。

「いい人でしたよ」
祖母が、亡き祖父を語った言葉でした。
互いに人として尊重しあっている夫婦でした。

祖母の人生は激動でした。
皆まではきけませんでしたが、終戦後の「Give me chocolate」をリアルにきかせてくれたのも祖母でした。
或る贈収賄事件で祖父の名がニュースに出ちゃったときも、さぞかし大変だったのでしょう。記憶が曖昧になってから、当時を思い出してうなされている祖母をみた時には驚きました。
しかし、恐らく地位や名誉や金の価値は仮初めのものであると手痛く悟った祖父は、全財産を祖母の夢であった恵み豊かな山へと変えます。
その恩恵を受けたのが、私たち親族です。

ウサギやキジやアヒル…スモモやキウイや桃や、胡瓜やトウモロコシやキャベツに椎茸、枝豆やサツマイモやアスパラガス…季節の花々や、空にそびえる大きなもみの木のクリスマスツリー、見渡す限り広がる水面の輝き…美しい自然と、家族。
生まれたときから我々は真に価値あるものを知っていました。

それは、ワラビやゼンマイを入れた籠を片手にほっかむりした祖母。黒い長靴にボロボロのジーンズに白の帽子、たまに裸足だった祖父。
この夫婦のおかげです。そのDNAは、確かに受け継がれています。

祖父が他界してから、約20年ものあいだ祖母はベッドの上で生きました。私は東京から、なるだけなるだけ祖母の施設に顔を出すようにしました。でも、ぜんぜんぜんぜん、足りませんでした。
そんなに長いあいだベッドの上って…私には真似できません。
それなのに、一緒に大きな声で歌を歌って、すぐに帰らなければならず落ち込む私に、「ヒガシヤマ マミちゃん、ダイジョーブィ」と、言ってくれました。
お家に帰りたいのに、身体中痛いのに、自分の息子(私の父)たちが先に逝ってしまって誰よりも辛いのに、帰る場所で居続けてくれました。
「オトコとオンナ、ふたつで、ひとつ」
私を、幸せな選択へと導いてくれました。
暫く忙しくして時間があいてしまったら、「心配するやないの」って、心配していたのは祖母の方でした。
「白い天井ばかり見て、生きている意味がない」
はじめて弱音を吐露してくれました。
それが、新たな仕事をする原動力となりました。

今年の夏は、一緒に歌うことも出来ませんでした。
痰が絡んで咳が苦しそうに出るのに、どうしてあげることも出来ませんでした。後で看護婦の友達にきけば、身体を横にして背中をトントンしてあげると楽になるらしいのに、それすら、してあげられませんでした。
いつも別れ際、「一緒にがんばろうね」が合言葉でしたが、はじめて私は、「お互い、無理するのはやめようか」と言いました。

今頃、祖母はやっと身が軽くなって、会いたい人のところへ自由に会いに行っているのだと思います。
これほど死は恐れるものではないと感じたことはありません。私も、一番近くの空から、たくさん有難うを言いました。

たくさんの幸せと英知をくれた祖母に、そして祖父に、心から感謝するとともに、無事に神様にお認めいただけるよう、お祈りしています。 

生きよう。
婆ちゃんの分まで、楽しく生きよう✨


11月15日

BBQ

こんなや、こんなや、こんなやこんなや
こーーーーんな画像が次々に中継で送られてくるもんで

パタリと本を閉じ……

気づいたら、現場に来ておりました🤤💕

うまうま😋💕
お天気もよすぎるほどに良いし☀️皆さんも優しいし☺️
食材も豪華だったなあ…どれも採れたて新鮮美味で、主催者の本気度に感服満腹いたしました💕

1枚目の写真のリトルマーメイドに出てきそうな貝は桧扇貝(ひおおぎかい)といって、九州や四国の方でしかとれない貝だそうです。付随して

「火を見たら、なんで眠くなるんだろうねぇ…」

虚ろに焼き上がりを待つ私に、
せっせと牡蠣を焼いてくれながら、主催の原田さんが教えてくれました。

「そうだよ。火はね、他の動物が恐れて寄ってこないから、人間は本能的に安心して落ち着くんだよ。オランウータンも火を恐れないから、そこで知能がわかるんだ。」

それでかーーっ✨✨
焼肉をやっても鍋をやっても、危うく食欲より睡眠欲が勝ってしまう自分は間違ってなかった✨本能だった‼️

そんな学びもあり、新たな出会いもあり、
最高のBBQでございました💕感謝感謝💕


(BBQには集合写真はつきものなので、次からはアウトドアといえども、ばっちりお化粧することを忘れないようにしよう)

11月10日

読書

いつか、お医者様にお借りした本をカフェで読んでいます。(1ヶ月後にお返しする約束なので)
なかなか難しい……言葉を使う。
考えていることは、わかる。面白い。
しかし、考える葦だなあ…。

すると、お隣りの席。ベビーカーと、お母さんと、12歳くらいの白いニットを着たおかっぱ頭のお嬢さんと…
非常に心地の良い音とテンポで、会話が耳に入ってきました。

お嬢さん「私、7歳の頃の自分に戻りたい。」

母親「は?」

お嬢「身体が。」

母親「……?」

お嬢「あの時が、一番可愛かった。」

母親「……」

お嬢「性格も…。」

……

今も‼︎

今も可愛いと言ってあげてくれーーーー‼︎
お母さんっ 今も可愛いと言ってあげて‼︎
め〜っちゃ、可愛いじゃないか😆💕

「可愛いぞーーーーーー💕」と、大音量で念を送る。
まあ、私が言ってもダメなんだろうなあ……。

彼女の7歳の記憶が、実に興味深い☺️

さて、
再びおじさん(先人)の教えと、向き合う。📖


11月10日

「かみさまは小学5年生」

今年の夏、不思議なことがありまして…

端折ってお話しますと、例のごとく強行スケジュールで地元へ行き🚄、墓参りを済ませ🙏、運良く親友に会うことができ👭✨、親友が紹介してくれた方に運良くお会いすることができ、余計なものをくっつけすぎて鈍くなっているアンテナを抱えている私に、アドバイスをくださいました。

その前夜ですけどね、窓の外を見上げていましたら、目の前にズドンと大きな流れ星🌠が落下しまして(マジでびびりました)、翌日、大事なことを思い出させてもらった後、涙とともに突然お天気雨が降ったかと思えば虹がでました…🌈
ま、まあ、たまたま…と思うこともできましたが、
私は日々、物事にはメッセージが託されていると感じているので、明らかによかったのだと思います✨

予めお伝えしておきますと、親友も私も宗教家でもなく怪しいものでもありません笑。ですが、幼い頃から、例えば、他人の悪口話に花を咲かせたような記憶はありません😈 いろんな物事と折り合いをつけながら自らを向上させること、その情報交換にあたたかさを感じていました。そういえば、私の友達は皆そんな感じです👭
さすがに、この夏の不思議な体験をすべてフツーに話せてフツーに聞いてくれたのは、この親友と河森正治監督しかおりませんが笑。

そんなアンテナの感度の良い人たちには、不思議なご縁もあるもので…この本の主と同じような幼いお子さんがお知り合いにいることを聞かせてもらっていました。
その帰路の電車広告で目にし、何気なく立ち寄った本屋でも目に入った、この本。読まずにはいられませんでした。

なるほど、ほんとに話で聞いたお子さんが言っていることと同じだ…!
面白い笑。
バッサリ、アッサリ笑。
人類が追求してきた謎を笑🐒
やっと半分生きて出せた答えを笑。

まあ、相手は神様だったそうだから、それはそうか。
彼女は優しい部分しか人間に伝えてないんだろうけど、世界はそうだったらいいなって思わせてもらえます。

空が懐かしい理由も、お花🌷に尊敬の念を感じることも、ものを大事にしなきゃなことも、特に、「いん🌚」も「よう🌝」も人間には必要ってことも、納得です。
なぜ、それを、かみさまが教えるかって…
「いいことしなきゃ」と「よう🌝」なことしかできなくなってしまう人がいるから…だそう。

 「よう🌝」だけしかなかったら、相手が悲しむと思っていいウソをついたり、正直に言えなかったりする。ほんとうのことを言わないといけないときは「いん🌚」が必要。

💡(ああ〜!! だから私に、「いん🌚」を教えようとしてくれてたのかー‼︎ )

すべて、私たちの本来の目的「幸せになるため💕」か。

人生折り返し地点、ここまでがんばって、悩んで、考えてきたから納得!
がんばって、よかった🌱✨

11月8日

インサイドコミュニティ

安心とは、自分の外側にあるアウトサイドコミュニティにしかないわけではありません。大事なのは、「安心な場所を探す」ということではなく、「いつでもつながれる誰かがいるって信じられる」ってことです。

一方で、「リアルでもネットでもたくさんの人とつながっているのに孤独だ」という、いわゆる「つながり孤独」という状態に苦しむ若者も増えています。「人とつながる」それ自体を目的化して、「友達になればいい」「ネットでつながればOK」と考えてしまうと、「つながる」ことの意味を見失ってしまいます。

「つながる」ことは単なる手段です。誰かと会ったり、話したり、行動したりすることは、それが目的ではなく、それを通じて「自分の中に生まれた新しい自分」と「つながる」ためです。言い換えれば、あなたがあなた自身を理解し、認めてあげるために「人とのつながり」があるのです。

自分で自分を認めて、信じられるようになれば、すでに自分の中に拠り所となるインサイドコミュニティができている証拠です。インサイドコミュニティとは、自分自身の中に「安心できるコミュニティ」を作り出すということです。

荒川和久「はたして孤独は全員に共通する悪なのか」東洋経済,2018月11月6日
https://toyokeizai.net/articles/-/246355?display=b
より抜粋

 

ほんのきもち

〝ほんのきもち〟の連鎖。

いつもこんな風に、少しの食器なら片付けやすいようにまとめてから、席を立つ。
(濡れおしぼりは他人が使ったのを触るのは気持ち悪かろうと思って、袋にしまう。分別するなら面倒かけてごめんなさい)

いつも何の気なしにやっているのだけど、
昨日のカフェでお会計のあと、何処でみていたのか青年店員さんが、「テーブルをキレイにしてくださって有難うございます。」とまさかのお礼を言ってくださいました。

すんごい、びっくりした!

けど、なんかよい出会いをした気がした🌼

 

Music came back to me.

Music came back to me.

タヒチ島に住んでいらっしゃるファンの方がいつか教えてくださったアルバム。
優しい波の音がお気に入りで、夜のリラックスタイムや一人になりたいときに聴いてます。

いいオーラだしてる大賞

本日の【いいオーラだしてる大賞】
脱サラ後に、自宅のガレージで仏像彫り始めたおじさん。
おじさんの自慢→道具の刃を自分で研げること。
おじさんの悩み→ちょっと右足が短足になっちゃったこと♡
おじさんに許可を得て撮影後、
現在、かのD社でガシガシ働く元同僚に転送。
なぜなら、ともにガシガシ働いた時代から奴は口癖のように言っていた。 ー俺はのぼりつめたいんじゃない、仏像を彫るのが夢なんだ。ー

「未来の君がおったで」

「激アツやん!!!」

「自分ちのガレージでやってはった
脱サラしてはじめたんやと」

「羨ましすぎる
オレも脱サラしたい。」

「残念だがまだ早い。」

「。゚(゚´ω`゚)゚。」

「えらいぞ、とうちゃん
お疲れさん」

「ありがとよ」

彼には3番目のお子さんが生まれたばかり。
目指せ!仏像彫りへの道✨✨

 

明日は我が身

書き物をするので、頭を柔らかくするために散歩をした。
秋の散歩は買ってでもした方がいい。ほんとうに美しい。
里芋畑にフジバカマ(花)を見つけて、写真を撮ろうと思いっきり身を乗り出していると、「好きに(畑に入って)撮っていいよ。今日はあったかいねぇ。」と、もっとあたたかくなる言葉をいただいた。
一輪車を押したツナギのお爺さん。

こんな広大な畑をお持ちだなんて、さぞかしお金持ちなんだろうなあ…なんて思いながら、
「ありがとうございます。ここ、素敵ですね。」
とお礼を言うと、お顔をくしゃっとさせて、
「いやあ、いまの政治家がどんどん税金をあげてくもんで、もう手放すしかないんだよ。建物をたてろたてろと色んな人が言いに来る。」と笑った。

ええっ⁈
つらい…こんなキレイな場所がなくなるのは辛い…‼︎
なんの解決策も見出せず怪訝な顔をしていると、「お姉さんはカメラマン?」とおじさんは言った。
いえ、カメラマンなら、もっとちゃんとしたカメラを持っていますよ。(→スマホ)
「偉いねぇ。そんなすごいモノ使いこなして。お姉さんは凄いよ。儂は馬鹿だから、80歳過ぎてパソコン教室にも行ってみたけど、ついてけなくて迷惑になってしまった。だから、こういう仕事をするしかないんだ。この間は、役所に説明を聞きにいったんだけど、詳しくは…ほれ、あの…」
ああ、続きはウェブで、ですか。
「それか?もっとわからない。長いこと並んだのに、それだよ。テレビのリモコンも、小さいボタンがいっぱいになってしまって、同じボタンを押しても画面が元に戻らないんだよ。これはもう、俺たちは用済みってことなんだろうなあ。」と、相変わらずおじさんは笑っていた。

これは最近のテーマだ…。どこかに主軸をもって社会は動いて行かなきゃならない、仕方がない…でも、何かが間違っているのは確かだ。社会の本質は、社会的弱者に現れるものだから。

また怪訝な顔をさせて悪いと思ったのか、おじさんは「お邪魔しました。どうぞ、ごゆっくりしておいで。」と、ゆっくり一輪車を手に持った。

おじさん!そのご意見、大事です!ユーザビリティ的に…あっ…そーゆーこと、皆んな分からなくなっちゃうと思うから。そういうご意見、ほんとはすごく大事だと思います!
と、なんの解決にもならないことを口走ってみたものの、「いやいや、儂が頭が馬鹿なんだよ。」と、おじさんは土の上を気持ちよさそうに歩いて行った。

なんだって、命を張って私たちのいまを守ってきた人たちが皆んなして、〝自分は馬鹿、馬鹿〟言うんだ…?
明日は我が身か…?

リフレッシュするつもりがなんだか頭が腫れてしまったので、ひとまず文字に排出する。