「かみさまは小学5年生」

今年の夏、不思議なことがありまして…

端折ってお話しますと、例のごとく強行スケジュールで地元へ行き🚄、墓参りを済ませ🙏、運良く親友に会うことができ👭✨、親友が紹介してくれた方に運良くお会いすることができ、余計なものをくっつけすぎて鈍くなっているアンテナを抱えている私に、アドバイスをくださいました。

その前夜ですけどね、窓の外を見上げていましたら、目の前にズドンと大きな流れ星🌠が落下しまして(マジでびびりました)、翌日、大事なことを思い出させてもらった後、涙とともに突然お天気雨が降ったかと思えば虹がでました…🌈
ま、まあ、たまたま…と思うこともできましたが、
私は日々、物事にはメッセージが託されていると感じているので、明らかによかったのだと思います✨

予めお伝えしておきますと、親友も私も宗教家でもなく怪しいものでもありません笑。ですが、幼い頃から、例えば、他人の悪口話に花を咲かせたような記憶はありません😈 いろんな物事と折り合いをつけながら自らを向上させること、その情報交換にあたたかさを感じていました。そういえば、私の友達は皆そんな感じです👭
さすがに、この夏の不思議な体験をすべてフツーに話せてフツーに聞いてくれたのは、この親友と河森正治監督しかおりませんが笑。

そんなアンテナの感度の良い人たちには、不思議なご縁もあるもので…この本の主と同じような幼いお子さんがお知り合いにいることを聞かせてもらっていました。
その帰路の電車広告で目にし、何気なく立ち寄った本屋でも目に入った、この本。読まずにはいられませんでした。

なるほど、ほんとに話で聞いたお子さんが言っていることと同じだ…!
面白い笑。
バッサリ、アッサリ笑。
人類が追求してきた謎を笑🐒
やっと半分生きて出せた答えを笑。

まあ、相手は神様だったそうだから、それはそうか。
彼女は優しい部分しか人間に伝えてないんだろうけど、世界はそうだったらいいなって思わせてもらえます。

空が懐かしい理由も、お花🌷に尊敬の念を感じることも、ものを大事にしなきゃなことも、特に、「いん🌚」も「よう🌝」も人間には必要ってことも、納得です。
なぜ、それを、かみさまが教えるかって…
「いいことしなきゃ」と「よう🌝」なことしかできなくなってしまう人がいるから…だそう。

 「よう🌝」だけしかなかったら、相手が悲しむと思っていいウソをついたり、正直に言えなかったりする。ほんとうのことを言わないといけないときは「いん🌚」が必要。

💡(ああ〜!! だから私に、「いん🌚」を教えようとしてくれてたのかー‼︎ )

すべて、私たちの本来の目的「幸せになるため💕」か。

人生折り返し地点、ここまでがんばって、悩んで、考えてきたから納得!
がんばって、よかった🌱✨

11月8日