お返事

 

> ブラックホールだとイメージ湧きにくいですけど、太陽くらいの質量(重力)があると光を少しまげることができたりするのですが、
太陽は明るくてわかりにくいので、日食を利用して後ろにある恒星の位置が実際よりずれてみれたという観測もありました。
*重力マイクロレンズ効果の利用
http://www.amigo2.ne.jp/~s_mouse/infexpl/gmcrlns.html
*1919年5月29日の日食
http://ja.wikipedia.org/wiki/1919年5月29日の日食

 

あの、すみません・・・。

リンク先を拝読しましたが、説明文一行目から躓くんですけども・・・。

〝一般相対性理論によると、質量(を持った物体)の周りの空間(正確には時空)は歪むので〟

なんでやねん!

(質量の周りの空間が歪んだら、うまいこと物を触れへんやん!ネジレジアかっ!?)

(あれか?虫メガネで黒いとこあてたら燃えるから気をつけましょうってことか??)

(太陽がかめはめ波うってるってことか?)

(とにかく星の位置はみせかけだってことか?)

ご教示くださいましたのに、ほんとにすみません・・・。

できない子で・・・。

(´;ω;`)

 

> いい知らせも、悲しみも、感動も、後悔も、自信も、コンプレックスも、全て前に進む力に利用すればいいとおもうよ。
予算がなくて超非力なエンジンしかなかったハヤブサが使ったスイングバイ(近くの重力を利用)のようにね。

 

〝スイングバイ・・・近くの重力を利用〟

うん!!これならわかる!!

いい言葉ですねー♪

近くの重力を利用して生きていきますっ これからもっ

ありがとう!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ

 

宇宙のことは、宇宙兄弟とクーパーとマーフに任せるよ!

 

 

駅のホーム

 

ハグしてる女の子同士がいた。

微笑ましかった。

 

昨夜の映画のあとの終電間際もやはり

親友と別れるときにハグをした。

そういえば、私たちは毎回、別れ際にハグや握手をする。

彼女が海外暮らしが長いせいか

そうでなくとも、お互いその意味と効力を知っている。

〝また会う日まで、お互いがんばろう〟

 

その暗黙の了解が、けっこう心地よい。

けっこう大事。

触れた感覚は、いつだって思い出すことができるもの。

共有できる友がいてよかったと

ほんと思うもの。

 

 

赤いブラ

 

そろそろタートルニットでもひびかない新しいやつを…

と、下着屋さんに来た。

どこも店頭に〝赤いブラ〟が並べられている。

 

これは…

これにタイトルをつけるなら

「わたしはあなたのサンタよ♡」

なのかな…?

 

いつか好きな人が

昔の彼女がサンタの格好をして家に来た

みたいなことを話していたのを思い出し、

なんとなく…

結局、何も買わずに店を出てきてしまった。

 

どこも暖房で乾燥しているせいか冷たいアイスクリームが食べたくなり、

コーヒーと一緒に「抹茶のアイスクリーム」を頼んだ。

これがでてきた。

 

…(大盛)

 

世間は少しずつ私のポイントからズレている。

それがまた、

面白くもある。

 

少しだけ視聴して買ったこのCDは、

ポイントがズレていないことを祈る。

 

 

重力

 

ああ、なんで

 

菅野さんの記事を読んでしまったんだろう

 

 

なんで

 

菅野さんの曲を聴いてしまったんだろう

 

 

重力が強すぎて

 

私の時間と空間が歪んでしまって

 

息苦しい…。

 

 

愛は

 

唱えて見つめるだけなら

痛みや失望もなく

甘美で美しいけど…

 

 

〝こんなことではいけない党〟をつくろう!

(=゚ω゚)ノ

 

 

なんだろ

 

昨夜みた、すんごいショックな夢のせいで

愛を疑いつつある…

なんであんな夢みたんだろ…

まだ胸んとこがキリリとイタイ。

 

ちがう、ちがう、そうじゃない

Time

Love

大事なものはそれと知っている。

 

 

〝こんなことではいけない党〟をつくろう!

(=゚ω゚)ノ

 

 

相対性理論

 

>アルベルト・アインシュタインの創始した理論で、互いに、等速運動する座標系の間では物理学の法則が不変な形を保つという原理(相対性原理)と、光速度不変の原理を仮定したときの物体の運動

>「重力によって生じる加速度は観測する座標系によって局所的にキャンセルすることができる」

>限られた空間に大きな質量が集中すると、光さえ脱出できないブラックホールが形成される。

 

なるほど、なるほど

 

わからない。

 

ひとり、宇宙と自身との距離を知る・・・午前2時。

 

 

なぜだかわからないが、

私の小学校低学年生の頃の夢が「宇宙飛行士」だった。

※たぶん、授業かなんかで観た映画に感化されただけだったと記憶している。

ブランコひとこぎで、タクシーワンメーターで、電車の逆走行で、テレビCM数分で目を回す幼児並みの三半規管の持ち主が、ちゃんちゃらおかしい。

後にも先にも、一度だけとった赤点が科学であったという理数系アレルギーがきいて呆れる。

 

いつだったか、ここに生を受けたからには宇宙を知らねばと、

『ホーキング博士宇宙を語る』 だっけか?という本にチャレンジしたが、

何を語っているのか、さっぱりわからなかった。

 

 

ああ、今日も星がきれいだなぁ。

好きな人と手をつないで、一緒にみれたらいいのになぁ。

 

で、許してもらえないだろうか・・・。

 

だって、それが一番素晴らしいでしょ

What do you think? アインシュタイン?

 

 

いやー

 

観てきましたよー。

映画『インターステラー』

※画像は関係なし

 

もう…振り幅ひっろいわー…

突き抜けちゃって…

もう…

何度一緒に観た友達とOh my God!がかぶったことか(笑)

Gにいっぱいいっぱいだわー

考えすぎて頭いたいわー

 

せめて相対性理論を勉強してからご覧になられることをオススメいたします♪

 

 

最近

 

「あなたは、みんなの心のお母さんだよね」

とか、よく言われる。

昨夜は、酒場あるあるな会話だが、

「きみ、23歳?28歳かな?」

と、ひとりでカウンターに座っていたレディへの配慮なのか、並びの殿方たちが口々に話しかけてくださるのを、カウンターの中にいる友達が(くい気味に)ことごとくぶっ壊してくれた。

「いえ、この人もう◯◯歳です。」

挙句、そこでも

「そういえば、どっかのクラブのママみたいな貫禄があるよねぇ」

と…。

 

女性は年齢を重ねてからの方が面白い。というが、(それはただの負け惜しみなのではないかと思っていたが)案外ほんとうにそうなのである。

誰かに認められたい、こう見られたいなどというのが面倒になり、いい感じで力が抜けてくると、自然由来のものがだせるようになってくるのだと分析している。(それが行き過ぎると、所謂〝おばちゃん〟になってしまうのだけど)

 

壇蜜さんの本を手にとったのはちゃんと訳がある。

私は、自分に欠けているものを知っている。

まぁ、〝色気〟は、出すときに出せればいいわけだけども、

私が彼女に学びたいところは他にある。

教養は追いつけないにしても、自身の魅せ方をコントロールすることも到底及ばないにしても、強いて言うならあの〝喋り方〟である。

 

著書の文字を目で追っていても、あの、一度ちゃんと脳で濾過されてから、ゆっくりと紡ぎ出される言葉と甘い声で語られているようで、心地よさを与えてくれる。

 

できるものなら盗みたい…。

 

どうせ、みんなのママになるなら(笑)

 

 

やれやれ

 

これだけ雨が降ったなら、

一緒に映画みにいこうか、なんて言っていた友達も動かんだろう。

 

仕方がないから、お部屋のホットカーペットの上でぬくぬく壇蜜日記読もうっと。

 

〝強がって頑丈ぶっても結局空回りして何の得にもならない年頃なもので。〟(本書より抜粋)

 

激しく同意。

 

 

あれだなー

 

おこわ食べたいなあ

 

ここでピザとかとったらダメ人間だよなー

 

 

そろそろ

 

アラームが鳴ってもよい頃だろう…?

 

と、思い見てみたら

 

とっくの昔に鳴っていた…

 

気づきもしなかったらしい…

 

 

あーあー

 

 

まったく。

 

せっかく久々に顔を出したのに、

いっつもいっつも、私が歳上なのをバカにするっ

 

でも、何気にいつも保護者みたいになってくれる

いいヤツ(友達)なんだよなぁ…

 

とか思いながら

とび乗った終電。

 

あした…朝6時起き…

 

98%自信ないなぁ…。

 

 

みなさん、

今週もお疲れさまでございました!