きゃっ

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咲いてきた〜♪
まだ寒いから、ゆっくりしてな〜(>_<) すごいねっ 一昨日は茶色だったのに 蕾の先がピンクになってるよ♪ 可愛いーなー♪ おしゃれさんだなー♪ (≧ ≦)

パジャマ

から
着替えないと決めた
今日のオフ。(何年ぶりかの贅沢な決断)
だって、風が・・・
木がぐるんぐるんしなってるんだもん。(これは花粉がすごいはず)
あー
でも、おなかすいたなぁ・・・
だれか
えんがわとマグロとアスパラを4カンづつ
それとたまごも
ミートスパゲティと
ティラミスと
クッキーついてるチョコアイスクリームと
厚切りポテチと・・・
ファミマのねばねばサラダと
パイナップルチャーハンと
幡ヶ谷の中華屋さんの黒酢豚と・・・
なんでもいいや。
買ってきてくんないかなぁ~~~~

やってるのよ

再三、CMが・・・っ
3Dになるんだぁ・・・
こればっかりは映画館でみなきゃかなぁ・・・
観たい映画とか、有名な絵画が美術館に来たときとか、
わたし、大切な人と観にいきたい!って思うの。
だってね、その作品は私たちの命よりも、ずーっと人々の手によって未来まで大切に残されていくわけでしょ?
なんかこう、私たちの時間も、その歴史に刻まれるような気がするの・・・(きゃっ♪ばれるっ乙女が♪)
あれは20歳の誕生日・・・
どうしてもってお願いして観に行った『タイタニック』
思い出すなぁ・・・あのロマンチック
のカケラもない想い出(笑)
もう、号泣しちゃうからさぁ、
あの、ジャックが沈んでいく時さー。
ディカプリオの高い鼻が深い海の闇にみえなくな・・・っ
ひぃーーーーーーーーーん!うっうっうっう゛ーーーーっ!!
私ったら、もう泣き声がとめられなくなっちゃって、
たぶん周りのお客さんにすっごく迷惑かけちゃった。ゴメンナサイ
一緒に観てた人が、必死に手で私の口を押さえてくれてたんだよね(笑)
映画館でたとき、もう顔がパンッパンッで、
鼻も目も真っ赤っかで、鼻水垂らしてて、
あーあ、せっかく20歳のレディになった日だというのに・・・大笑いされた。
と、
それも大切な想い出です♪
若き日の想い出に浸りながら、ひとり薄暗い映画館で映画を観る・・・それも映画のワンシーンみたいよね。
てか、
さみしいよね。
やっぱやめよっかな(笑)

今日は

小学生の子どもたちの「魔法の絵本」という朗読発表会をみにいってきたよ。
昨年まで講師をやらせてもらっていたのだけど、前回は震災で中止になっちゃって…だけど、今年もそのまま私が選んだ「おたまじゃくしの101ちゃん」というお話を採用してくださったので、そして、今年も引き続き参加してくれたお友達がいるというので、今回はお客さんとして拝見させていただきました。
みんな元気いっぱいでうれしかったなー(^^)♪
愛しいお顔がみれてよかったなー♪
みんなに会えて、とってもうれしかったです♪
客席から、「この子がどうしたらもっと輝けるだろう…!」って考えてる時間は、ほんとうにめちゃくちゃ至福で…
私は、これまでいつも演出される立場だったけれど、演出家は板の上にあるものを全力で愛するんだなぁ〜、それが作品をよくするってことなんだなぁ〜ってわかりました。
とっても幸せな体験でした。
あらためて、
これまでお世話になったスタッフさんに感謝感謝です。
すべて一緒なのよね。
よい仕事をしようと思うなら、
精一杯、愛することなんだなぁ…。
そういえば、
今日久しぶりにメガブラックの江原っちんと電話で話しました。
「おまえ、ひとり(独身)?」
「え、いくつんなったっけ?」
「あーそろそろやべーな、ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ(笑)」
Σ( ̄□ ̄III)ズサーーーーーーーーーッ
…矢麻美になりました左斜め下
同期の言葉は最強だと思いました。

人の頭ん中は

わがままで怖がり
真実をみるのを怖がって
虚像の中で無邪気に遊ぶ子供
距離を忘れて
意思を持つものであることを忘れて
なげた言葉は
求めた心は
的を得ず
宙をまい
残骸は壁となって横たわり
よりそこから遠ざける
その姿は
自ら想い描いたものでは到底なく
ただ欲にまみれ
醜い
願いは欲することではなく
想いは果たすものではない
怖がらず
身勝手にならず
静かにいま目の前にあることを認めなくては
大切なものを失い
その距離は
永遠に縮まることはない

結婚

しました。
ウソん。
私の従兄弟が結婚しました。
私は、お祝いしました。
いやぁ、やっぱりいいねぇ~結婚式って。
しかも、いま流行りの地味婚?身内だけっていい♪
本人たちの歴史がより感じられるっていうか
命の繋がりや人生をより感じられるっていうか・・・
とても厳粛な感じがして、あたたかかったよ。
結婚したからってなんら変わらない気がするのに、
ただパートナーが見つかったってだけなのに?って思うのだけど、
教会の扉が開いて、新郎である従兄弟が入場したとき、
ああ・・・あの・・・
「まみちゃんまみちゃん」って、お風呂やトイレまでついてきたあの子が、
蝉をつかんで、逃げまわる私をどこまでも追いかけてきたあの子が、
カネゴンやバルタン星人になった私に、ぎゃっぎゃ攻撃してきたあの子が、
立派に成長しちゃって・・・泣
やっぱり感動して、泣いちゃうね。
親なんて、もっとだろうね。
ほんとうに大人になるときっていつ?
ってよく考えるんだけど、
年齢だけじゃなくて、
自分で稼いで自立したとき?
大切な人の死を受け入れられたとき?
ううん、もしかしたら・・・
祖母が言っていた言葉・・・「人間は、ふたりでひとり」
もしかしたら、家族を持ってこそ一人前なのかもしれないね。
バージンロードをお母様と歩く新婦の姿をみて、
自分が重なって、ぼろぼろぼろぼろ泣けた。
ベールをあげてもらうとき、
誓いの言葉をいうとき、
共感して、ほっとあったかくなって、ぼろぼろ泣けた。
(まぁ、すべて妄想の域だけど笑)
でも、あれだなぁ・・・
一緒に人生を歩んでいくお相手に、自信を持って幸せにできるわって思えるまで、
まだまだ時間(修行)がかかりそうだなぁ。
そんなことを思って、ぼけーーーっとしていたら、
「おまえの結婚式には絶対行くからな」
と、叔父が言った。
「おまえ、バージンロードは誰と歩くんだ?」
振り返ると、もう一人の伯父も微笑んでいた。
もう・・・なんだか、じゅうぶんうれしくて、
うるうるしながら言った。
「生きててねっ!!」(それまでっ)
ハレルヤ!!
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なんでだろう

ハイフンを
ハイホン
という人がいたら
はっとする
はっ
とする
そんなことより
明日はいとこの結婚式
ちっちゃぁい頃、よくあそんであげた
10歳いじょう年下のいとこのね