のんだ〜♪

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ひさびさ仕事帰りにのんだ♪
はじめて、この現場の友達とのんだ♪ うれしい♪
相手は、どんなヤツかといえば…
今日、4時間もまとまらなかった打ち合わせで、
はっ と気づけば、
私ったら、上体を斜めにして足を組み、椅子の手すりに肘をたて、こめ髪に手をあて、なんとも相手に失礼な態度をしていた。
(これはいかん!)と思い、速やかに姿勢をただし、ふと横をみたら、
私と同じ体勢の人がいて、いやもっと、足はあぐら並に大きく組まれ、おまけにペンを指でぐるぐると回している…それが彼女(笑)
(オイオイおっさんかよ!!)
深刻なミーティングで、思わず吹き出しそうになった。
彼女とは、なんだか仕事の仕方まで似ている。
長いものに巻かれたり、朱に交われば…ということもなく、自分の役割と、全体をみて必要と思われる働きだけはきちんとやろうとする。
そんな彼女に、「今日、飲むのつきあわない?」と誘ってみた。
あっさり付き合ってくれた。
BARでのんでいたら、カウンター隣りの知らないお客さんにシャンパンをご馳走してもらった。なのに最後には…
「君たちふたり揃ってショートカットだし、男前だよねぇ」と言われる始末。残念である。
新しくでけた友達は
やはり独身タメの”おっさんレディ”であった。
楽しい夜であった♪

わたしねぇ

いままで、
結婚したいとか、
子どもが欲しいとか、
そーゆーのまったくなくてね、
ただ、
家族が欲しい、
って思ってた。
でも、えりちゃんの白いドレスをみていて、
不思議にみていて、
どうも、
自分は無理だ。と思ってしまった。
だって、
わたしが、誰かの隣りで、純白のドレスを着てる、
そんなイメージ、
まったくできないのだもの。
まったくできないのだもの。
ここ、二回いっちゃうくらいなのだもの。
私は思う。
生まれてはじめて思う。
わたし、
お嫁さんになりたい。
誰かのお嫁さんになりたい。
ぽかーーーん。
(みくちゃん、ウエディングドレスを抱きしめてたみくちゃん・・・こんな気持ちだったのね)

さっき

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なんとなく
六本木の交差点にいた。
なんとなく…
そしたら緑のおじさんが
「あんた、えらく長いこと待ってるね〜。
こんな長いこと待たせて、相手は悪いヤツだね。
でも怒っちゃいけないよ、イライラしないように、はいコレ。」
と、おもむろに胸のポケットから、タバコではなくて、ガムの最後の一個を私にくれた。
待ってる…約束があるわけじゃなかったんだけど…
ま、いいか。
「はい、ありがとうございます。」
そーゆーことにしておいた。
おじさんは70歳で、
市の高齢者なんとか雇用政策のため、『ポイ捨てだめ』と書かれた蛍光の緑のベストを着て、一日中、六本木の交差点に立っている。(らしい)
「そこ(路上)に倒れてるおじさん、死んでるわけじゃないですよね?」
と、私から声をかけた。
「ありゃ、あそこが住処なんだよ。今日はまだ(寝ていて)マシだ。酔えば奇声を発するもんで、警察も手を焼いてる。」
不思議だ。
足早に行き交う人々…
何人かに一人が、その飲んだくれて路上に寝ている男性の姿に目をやる。
なんの繋がりもないようなこの都会でも、
繋がろうと思えば繋がれるよう、みんな細い糸を張っている。
繋がろうと思えば…
昨日は、数えれば15年ほどの付き合いになる(お世話になっている)戦友プロデューサーさんと、深夜まで赤坂のBARで語りあった。
いまから、身体が不自由なのに独り住まいをしている、昔お世話になったマネージャーさんと食事にいく。
不思議な場所だ
この街は。
繋がろうと思えば
あたたかい…。

Happy wedding!!

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昨日は、(たなか)えりちゃんの結婚式に出席させてもらってきたよ♪
もう、純白のえりの姿を一目みた瞬間から…
だーーーーーーーーっ (T_T)
やっぱりよ、やっぱり案の定よ…
だって、がんばってきたんだもん。
えりは、ちょーがんばってきた女の子だもの。
もう、えりのお母さんの姿みても、
だーーーーーーーーっ (T_T)
マイクもって、ご挨拶させてもらう前から既にぐずぐずダメダメよ。
すごくうれしかったよ!
すごくきれいだったよ!
そんなえりが「甘えられる」ってノロけちゃった旦那さんも、とっても素敵な方だったよ。
これからは二人三脚だね…(T-T)
ほんとうに、ほんとうによき日でした( ´ ▽ ` )
えり、ありがとうね…♪
そして、
末長くお幸せにね…(^人^)
〈おまけ〉
続いて新婦によるブーケトスです。みなさん新婦の後ろへお集まりください。
せーの!
(麻美!!)
(はいっ!!
!!!!
高いヨッ!!!!)
「きゃーっ!とっちゃったーっ♪♪(一番後方にいた女性)」
( … )
の、再現画像(笑)
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と、
胸きゅん画像♪
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中華街Yeah!

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台風も去って、
おとてんとさんさん
今日はよき日♪
「キレーナオネーサン、ナニサガシテル?オシエテアゲルヨ。」
な、なにオシエテクレル?
こわぃ…。

きれい♪

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これ、一緒にお仕事してる人たちが、
「あなたに♪」
と、作ってくれました♪
わーーー♪ 可愛いー♪ ありがとうごさいます〜♪ 可愛いい色の組み合わせですねー♪
すると、
この説明書きも一緒にくれました。
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(笑)
みんな・・・
ちょーパワーあるっしょ、これぴかぴか(新しい)

おおっ

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同一人物かと思ったら!
よくみりゃ、ひよこ と鳩(別人)ではないかっ
そして、かたや博多出身、かたや鎌倉出身!
遠く離れた彼らが、私におみやげとしてもらわれてくるなんて、なんだか運命感じちゃうよね〜。
(以上、こころの声)
最近のわたしはというと、
毎日、役所に行って行政の動きなんかを知り、そして働きかけなんかもし、セミナーなんかにも参加していろんな知識を得たり(現場で生かせるアドラー心理学やらetc…)、当事者(子どもや親御さん)のいろんな心に向き合い、組織とは何かなんかも考え…
こんな…むしろお金をもらいながらこんなにたっぷり勉強させてもらってよいのだろうか!?
と、幸せも感じつつ、
心と体の重さを、一日の終わりにずしりと感じる日々です…。(ぜーたくよね)
よ〜し!もちょっとしたら息抜きすんぞぉーーーぉおお!
みなさんはお元気?
雨に気をつけてね。
「雨がたくさん降ったときは、池や川に近づいたらあかんぞ。」ってのは、父のことば。

いやぁ

ドラマ、『ドンキホーテ』の松田翔太さんのお芝居
すごいなぁ、素敵だなぁ・・・。
「あなたみたいな人が、この仕事をやっていてほしいです」って、
行政の人に、そんな言葉を言ってもらった。
松田翔太さん演じる、”ほんとうは中身が極道の児童福祉士さん”と、
なんか似てるなぁ・・・

おふ

ひさーーーーーーーーしぶりに、
なーーーーーーーーーんにもない一日を過ごしました。
そうだった。
私にはこんな日が必要なのであった。
7時に起床し、
べんきょ(勉強)し、
国会中継をみ(ここ数年でなんとなく一番安心してみてられる首相答弁だったなぁ)、
シエスタし(暑いだもん)、
起きてシャワーを浴び、
夕方になってから、ぶらーっと役所と郵便局へ行き、
帰ってシャワーを浴び、
ジムへ行き、
シャワーを浴び、
ねむ。。。
ああ、
友よ、
スカイプする前に寝るかも。。。
せっかくのオフ
こんなんでよかったのかなぁ。。。

おうちに

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入れないの。
( ; ; )
アースレッド炊いちゃったもんだから
お部屋に小虫が二匹もいたものだから
虫キライなものだから…
あー
はやく2時間経たないかなぁ〜
こんなときになんだけど
お月さまがキレイよ。

信じる

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誰かを信じること
私もそんなに得意じゃなかったけど
いまのうちにいっておくよ
たくさんいっておくよ
きみはだいじょうぶ
きみはだいじょうぶ
きみはだいじょうぶ
たくさん傷ついて
ひとの痛みがちゃんとわかるきみは
きっとだいじょうぶだよ
きみの未来を
笑っている未来を
私は信じている
心いっぱい
私が信じている
誰かを信じるということ
教えてもらってる気がするよ

もう

10年経つんだなぁ・・・
嘘みたい。
そして、半年も過ぎた・・・。
私たちはほんとうに、
歴史に残る数々の事件を
目の当たりにしているんだなぁ・・・。
何が怖いって
『怖いよー!』
って思ったその瞬間、
誰と一緒にいたんだっけ・・・?
って、思い出せないことが怖い。悲しい。
大切に、生きたいなぁ。
もっと、大切に。
いまここに生かされている奇跡を、
大切にしたい。
誰かと共有したい。
未来に繋いでいきたい。
そんな謙虚な気持ちを
忘れずにいられたらいいのになぁ。

がんばれ女の子

「ねぇきいて。彼と付き合えることになったんだけど」
って6月、いつもより二倍の目の輝きで話してくれた女の子。
今日、ぽつりと
「別れたし。」
って、足早に通りすぎていったから、あとからそっと彼女の側に行って「どうした?」ってきいたら、
「話したら泣くし。」
っていいながら、胸の中にぱんぱんに張り詰めていたものを話しだした。
あたし、いまは会えないってゆーから、待ったし。
連絡するなってゆーから、ガマンしたし。
なのになんで、もうこれから先も付き合うことないから、なの?
友だちに冷やかされるのが嫌って、私が友だちに相談することが嫌って、自分もしてるのに、ずっと一緒にいようって言ったのに、嘘とかつかない人だと思ってたのに、どうしてなの?
彼女の目には、あの日よりもたくさん目が輝いて、頬っぺがぬれていた。
話し終えて、ぽっかり抜け殻。
わかるよ…
よくがんばったね…って、
ちょっともらい泣き。
男の子ってね…プライドがあるから、仲間といる自分も大事、女の子守んなきゃって自分も大事、他にも大事な目標や夢とかもあるかもしれない。
だからときどき、持ち切れなくなって、全部なかったことにしたくなるときがあるみたい。
そんなときは、また元気になったときに会おうねって、重くなってるものを軽くしてあげたり…も愛かもねぇ。笑顔でいてあげたら、彼はほっとするかもしれないよ。大変なことだけどね。
なんて…
男の子について語ってるぞ、私!(大丈夫なのか東山!?)
恋って、大人になったって、悩みは尽きないものなのよね。
だから一緒に、窓際の床にペタンと座りこんで、
おんなじ気持ちで、「がんばろうね」なんて、励ましあえたりもする。
ってか、
君らより私の方がケツカッチンだしっっ!!!
(相手は16歳 ケツカッチン=タイムリミットという意)
と、思わず業界用語で突っ込んじゃったよね(笑)
愛しい同志(女の子)たちよ
一緒にがんばろうね。
(励まされたのはこっちだったりして♪)