うえをむぅいて

あ~るこぉぅ
なみだが
こばれぇないよぉおに
てやんでぃ
そしたらハナミズがかわりにおちるやぃ
ダイジョウブ
ダイジョウブ
ダイジョウブ
だいじょうぶになるおまじなぃ
まっくらやみが明るくなるおまじなぃ
ダイジョウブ
ダイジョウブ
ダイジョウブ

ああ~♪

♪男の人って~ いくつも~愛を持っているのね~ ああ~ あちこちにばらまいて~ 私を~悩ませるわ~ あんまりソワソワしないで あなたはいつでもキョロキョロ~ よそ見をするのはやめてよ~♪
と、
頭の中で、今朝から鳴りつづけているこの曲。
現代の流行の曲を聴いて、子供の教育上よくありません!って思うこともしばしばだけど、
昔は昔で、ちょーアダルト(大人)な内容のアニメとか歌とかフツーにあったんだなぁ~、当時わからなかっただけで(笑)

なんとも健気で可愛らしい乙女心の曲ではないかっ (作詞は男性(= =)だけど)
♪ああ~男の人って~ いくつも~愛を持っているのね~♪
浮気をされるほうもすごく傷つくけど、
その対象にされるほうも、それだけでなんかすごく虚しくなって、傷つくこともあるってことを、
一応知ってたほうがいい…
と思うぞ。(= =)

やたー2

志村けんさんに握手してもらいましたー♪♪
うきゃっ♪
(小さい頃、毎週ドリフみてましたっっ!!家族の楽しい想い出です:;)
うれしかったなぁ♪
「(サッカー)優勝してよかったよね」
って、ちょっとだけお話してくださいました♪
うれしかったなぁ♪
今日は、たくさん楽しいことをいただいた日でした。
心がほっとした一日でした♪
ありがとうございます!
でした♪

ボタン

さっきね、ちょいと病院にいってきたわけですよ、おねちゅがちょっとね。
(いま風邪が大流行らしいので、みなさんもお気をつけて!)
もう、週末だからすっごい人で、病院でも薬局でも、随分待たされたよ。
ぼけーっと薬局で、受取り番号が呼ばれるのを待っていたのだけど…
2、3歳の男の子がね、ちょこちょこちょこっと目の前を通って…
ほれ、あれ、なんていうの?ウォーターサーバー?が置いてあるわけですよ。
『ご自由にお飲みください』って、お茶とお水がでるやつ。
で、それを、いっつも来たときに飲むんだろうね。その男の子が紙コップ片手に、一生懸命お水がでるボタンを押そうとするわけ。でも、でないわけ。
「おみずっおみずっ」て訴えるんだけど、ママは、
「30分も待つらしいから、どこかで時間潰そう!行くよ!お水は後で!」
って、薬局を出ちゃった。
でも、男の子、また戻って、ボタン押して、やっぱりお水はでなくて…
「おみずっおみずっ」って、薬局の入り口で、お母さんに一生懸命訴えてるわけ。
お母さんもイライラして、「行くよ!お水飲むのは後でいいでしょう!?」って、話が繋がらない…。
男の子、ついに、「おみずーーーっぎゃーーーっっ」て泣き出しちゃった…(笑)
そうなんだよなぁ(笑)
別にどうしてもお水を飲みたいんじゃなくて、
あのボタンを押して、お水をだしたいんだよなぁ?(笑)
ママ、ボタン押してあげるだけでいいみたいだよ…?
ウォーターサーバーには、『熱湯がでますので、お子様の使用をご遠慮願います』って書いてある…。
ママ、そのひと手間だけ、一瞬ボタンを押すだけ、彼の要望をきいてあげてくんないかなぁ…
でも、ご家庭の教育方針もあるしなぁ…ママ、お願い!っと思っていたら、
「もう!じゃあ知らないっ!!勝手にお水飲んでいらっしゃいっ!!!」
って…ママ、大声で怒っていっちゃった…。
子供ちゃん、紙コップ片手に地団駄踏みながら「おみずーーーーー!!!(大泣)」
あーあ…(笑)
でも
シ ・ メ ・ タ
坊やに手招き♪
「おいで、お水、一緒にいれよう♪」
シカトされて走って逃げられるの覚悟のうえだったけど、
少年はてこてこてこと近づいてきた♪
「そこじゃないよ、ここ、押してみ?そう、もちょっと、ぎゅ~っと押してみ?」
紙コップにめでたく、じょじょ~っと、ちょっとだけお水が入り、
彼は、ぐちゃぐちゃの涙と一緒に紙コップのお水をちょいと飲んで、
いつものように?紙コップを隣りのゴミ箱にポイと捨て、
だだだーーーーっとママの方へかけていった(笑)
(どうやら満足したらしい笑)
ママ、遠くから一部始終みていたようで、(さすが)
「すみませーん、ありがとうございますー」
って…。(しまった、みられたっ勝手にごめんなさいっ)
そうだよなー…。
ママは大変だ…。
昼間のママは、(いや、ほんとうは一日中だな)昼間のパパより大変かもしれない。
わが子を育てる責任は、他人だ、仕事だと、割り切れるものがない。
それは当然のように、誰のせいにもできない、誰にも助けてもらえない、誰にも褒められない…。
親戚も、この間のボランティアの現場でも、子供をある年齢まで育てあげたお母さんたちが、口を揃えて言う言葉がある。
『もう一度、いまの余裕があるときに、育てなおしてあげたい…。』
そういえば、うちの母も同じようなことを言ってたことがあるなぁ…。
それだけ子育てというのは、喜びもあれど、悪戦苦闘の日々らしい。
いちいち、子供ちゃんの要望を全部きいていられないのだ。
でも、子供ちゃんにしたら、まるで親の愛を海のように、試すがごとく、底なしに求めてくるのだ。
「子育て中は不安だったなぁ。誰も正解を教えてくれないんだもの。」
それも、私が出会ったお母さんたちが皆言う言葉。
でもねぇ、
『親バカ』とはすなわち、『親にしかできない無償の愛を与えること』であり、
それは子供にとって、必要不可欠なのよねぇ…。
きっとさっきの一件も、自分と同じような感覚で、「我慢することを覚えないさい!」って、私も叱りつけていたかもしれないなぁ。
子育てってほんとうに、
とても大切で、とても大変なことなんだねぇ。
今日、お世話になった方にいただいた資料です。ちょっと刺激的な部分もあるかもしれないけど、よろしければ。
 ご参考までに♪ 

東山麻美さんへ

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麻美さんのブログ毎日拝見させていただいています。
麻美さんの深い世界観や豊かな表現力には、共感したり、驚いたり、笑いをもらったり、元気がでたり、時には何回も読み返して考えてみたりと、とても楽しませてもらっています。これからもユーモアあふれるブログをよろしくお願いします。
話は変わりますが、僕は中学校を卒業したら、「松○学園」という野球の名門校に入学します。
そして、夢である「甲子園」を目指します。辛く厳しい道ですが、麻美さんのブログ、そして「修学旅行の歌」(覚えていますか?)があれば疲れを忘れさせ元気をみなぎらせてくれます。
そして必ず「甲子園」に出場します!!麻美さんも色々辛い事や苦しい事があると思いますが、陰ながら応援しています。一緒に夢に向かってがんばりましょう!!そして、是非、甲子園球場まで応援に来てください!!
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はいっ (><)ゞ
リョーカイしましたっ!
色々辛い事や苦しい事もあると思うけど、一緒にがんばっているから、忘れないでね!
ここにみにきてくれているみなさんも、きっと一緒に応援してくださるはず♪♪
ぜひ、甲子園球場に伺います。そのときは、どうぞお知らせくださいね。
ちょっと、これだけ言わせて…
『けんちゃん、まみを甲子園へ連れてって黒ハート』(みなみちゃん調)

わーい

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いいもんめっけた〜♪
子どもたちのわくわくの“わく”くらいになるかな♪
勉強して欲しいなんて思わないの。
人生に必要なのは、わくわくだ♪
今まで「先生」って、
“先に生まれた人”ってだけだろぉ?
と、思っていた。
でも、自分が先生と呼ばれるチャンスをいただいてから、
“先に生きてきた人”と、意識するようになった。
これはほんとうだったよ、って思ったものを全部あげたい。
もちろん、なるだけ彼らが『欲しい』と思うようなものをね♪

あっ

思い出した!
恵美ちゃんだっ
名前の漢字までぴったりと浮かんだ瞬間
恵美ちゃんが、にこーって笑った気がした。
すごい・・・よく思い出したな・・・
いつも“まみちゃーん”ってよんでくれてた。
元気でいてくれてるかな・・・。
今日もいい天気~♪
でも
お仕事です。

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あの子

なんていうんだっけ…
夢にでてきた。
なんか、すごく意地悪された。
嫌な夢だったけど…
いつも笑って元気だったあの子…そばかすがあって…よく上着のポケットに両手をつっこんでいた…
名前、なんていうんだっけ…
なんか、思い出してあげなきゃいけない気がする…
名前…
なんていうんだっけなぁ…

今日は

落ち込んでいた母が元気になった。
みなみねぇから、とても素敵な時間をプレゼントしていただいた♪
とても、ありがたい日であった(*_ _*)
今まで私は、人に優しくされると、
『私なんかに、どうしてそんなにしてくれるんですか…?』
と、思う人間であった。
この間、思わず
「私には何の力もない」
と、嘆きつぶやいた私に、
「なくていいじゃん。」
と、当たり前みたいに、みなみねぇがいった。
「周りに力があればいいじゃん。」
と、当たり前みたいにいった。
へ? (・・)
「あんたの周りをみてみな。居場所ってのは人がつくんだよ。」
あー…
なるほど (・・)
と、思った。
それでも、きっと今までの私なら、信じられなかった。
あー…
そうか (・・)
と、すんなり入ってきた。
少し
生きやすくなってきたような
そんな気がした。(・・)

(= =)

こんど、
小林武史さんの曲を歌わねばならず、
コード譜なるものをこさえなければならず、
でも、ネットでどこ探してもひっかからず、
必死に耳コピしている

無謀だ。
宇宙を解読するに等しい・・・
いっけんフツーに耳に馴染む曲と思いきや、
フツーに転調したり、変な数の休みが入っていたり、あっちこっち小節が減ったり足されたり、きっとまだまだ、私なんかには解らん技がふんだんに使われているに違いない。
音符で自由に絵をかいているみたいだ。
こんな人は、あれだろうか。
しゃべる言葉も、ひとつひとつ何かが隠されいるのだろうか・・・ふむ
なんかミュージシャンがモテるのがわかる気がするなぁ。
いや、そのへんどうでもいいけど。
これ、わからんな。
白紙の五線紙のみ渡して、
みんながなんとかしてくんないかな…(いつものパターン)
泣き入ってきたな・・・。
あのね、
少しあったかくなって、
みんながお出かけしたい季節になってきたらライブするから、
そしたら遊びにきてね♪

Fw: 生きること

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麻美さん、こんにちは。
毎日ブログを楽しみにして、読ませて頂いてます。
ひとが生きるということは、時に苦しく悲しく、時に楽しく嬉しい”ゆらぎ”の中を歩むことだと思います。
出会いと別れ、希望と失望、その繰り返しですね。
麻美さんの言葉には、生きることの喜怒哀楽が溢れていてとても素敵です。
なんだか宝物のようです。
これからも、よろしくお願い致します。
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ありがとうございます
とてもうれしいですm(_ _)m
よろしくお願いします