鮭粥

どうもこんにちは。
「麻美さんを看病させる会」を、企画して頂いている東山です。

ありがとねぇ
しみるねぇ…
お肉のオンパレードやぁ~っ黒ハート
という、ひこまろの夢みて起きました。
怖いなぁもうやだ〜(悲しい顔)
こんな時間がないないゆうときに、
起きたらこの時間て…。
怖いなぁもうやだ〜(悲しい顔)
肉食べたいんかなぁもうやだ〜(悲しい顔)
誰かの言葉に甘えて食べもんくらい買ってきてもらえばよかったなぁもうやだ〜(悲しい顔)
よし。
鮭粥やめて、肉買いにいってくる。
お?
食欲か?
抗生物質がきいたかな…病院

ウメ粥

自分で作っていると思いきや、
レトルトです。
おとなしく…
寝るしかありません。
私は猫型人間なので、
弱っているところを人にみせられません。
ようは、ひとりです。
くぅっあせあせ(飛び散る汗)
人の輪に入るにも、
体がなきゃ入れねぇあせあせ(飛び散る汗)
体の大切さを知るのでした。
みなさまも、ぜひとも気をつけてください。
…(= =)
日本語もおかしかろ?

玉子粥

食べて休んでいます。
病人です。
ギター片手にいうことではありませんが。
雨の音と、鼻づまりと、咳の声と…
なんかいいメロディが生まれるかな、と思いきや、
そうはいかないですね。
で、
頭を使わないことをしてみることにしました。
先日お友達にしてもらった、
マイミク。
むか~し、mixiに参加していたことがあるのですが、
足あとを気にして身動きがとれなくなっているうちに、
何年経ち、自分のメールアドレスもいくつか変わり、
いつしかすっかりログインできなくなっておりました。
ここにきて、
ワンマンライブ用にこさえた私の名刺を見たお友達が一言、
mixiで告知したらいいのに。
なるほど。
で、
さっそくマイミクなるものにしてもらいました。
もし、ミクシー国へ入れる方は、
私を探してみて下さい。
というか、
使い方がさっぱり分からないのですが、
とにかく足あとを恐れず冒険してみたいと思います。
ぼ~っとしています。
寝る、
かな。

完っぜんに

風邪をひいてしまいました。
久々に風邪らしい風邪です。
咳がとまらん…ふらふら
いま流行ってるのかな、
近くで咳してる人多いな~と思いつつ、この前電車の中で爆睡しちゃったあとからコンコンコンコン…
熱もある…がく〜(落胆した顔)
病に侵されると体が辛いのもあるけど、寂しくなるからイヤ…もうやだ〜(悲しい顔)
あれかなぁ、
早く寝なさいって言われてたのに、
ゆうこときかなかったからかなぁ…もうやだ〜(悲しい顔)

タイタニック

テレビでやってる…。
みちゃうからみないけど。
いくら駄作という人がいようが…
泣いてまいます…(T T)
笑われようが…
ジャックに恋してます…(T T)
運命が…
想い出が…
ああ…なみだが……
にゃ~~~ふぁ~~~~♪
あれは私の二十歳の誕生日。
はじめて大好きな人とみた映画でした。
私のためのプランも後回しにして、
どうしても好きな人と一緒にみたかった映画でした。
ハラハラ、ドキドキ、
ラスト、沈んでいくジャックの美しい鼻がみえなくなったとき、
抑えきれずひぃーひぃー声をあげて号泣する私に、周りを気にして全然集中できなかったと笑った彼。
そんな思い出もつめこんだ映画です。
幼くて一途な恋愛…
いいなぁ。。。
ああ、恋したい黒ハート

うぅっ

あなたを必要としている人がいるって知ってるかしら
駅のティッシュ配りの兄ちゃん…。
ぐすん
街には緑があふれています。
この時期、みんなちょっと体調をくずすのは、草木に少しパワーをわけてあげてるのかも知れないね~。
明日は、ギターとか持っちゃって、どっかの川辺でもいこうかなー♪
なんだかんだ、
お家に帰ったら、半ば強制的に楽器に触ること、けっこうやっぱり幸せだったりするの。
期限がなければねぇ~笑
みんなだんだん春の装い♪
私もうかれてお花の髪飾り♪

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もう

0時ではないか…。
時間が、時間が欲しい。。。
日がな一日楽器を片手に空を見上げていたら、
心の穴を通った曲が生まれるだろうか。
難しく考えているわけじゃないけど、
どうして、こう、
言葉にするっちゅうのは難しいんだろう。
なんにも言わないで伝わるものなら、
ウタなんていらなくなっちゃうんだけど…。
音楽では、
嘘つきたくないの。

わからない

今日もニュースをみて思うことだ。
どうして…
自分のために、他人の命が犠牲になっていいと思うのだ…?
しかめっ面の私に、友達が言った。
「理由のないことはないからね…。」
なんかちょっと救われた気がした。
優しい言葉だった。
つくづく思うんだ。
人は人によって癒される、
人は人によって救われるんだ、って。
だからこそ、
大事にしなきゃいけないんだよ。
人を傷つけても、自分を傷つけるだけなんだよ、って。
自分を大事にしてって。
自分で居場所をなくさないでって。
苦しいとき、寂しいとき、悲しいとき、虚しいとき…
もし行き場をなくしたら、
自分の頭ん中にも、ゲームん中にも、見えない明日なんかにも、
答えなんか見つけられっこないんだから。
ちゃんと、誰かの目をみて、声をきいて、触れて、教えてもらって。
それだけは、あきらめちゃダメなんだって。

蕎麦屋

で、
さっき携帯電話で、大~声で話す怖面のおっさんがいた。
すみません…と、勇気をだして注意しようとするおばさんに、
何ぃ?!!
と言ってかみついた。

オイコラじじぃ、だまってきぃてりゃいい気になりやがって、みんなメーワクしとんじゃ、きづかんのかこのあんぽんたんのボケぇー
と、
腹話術ができたらいってやりたかった。(目玉のおやじ声)
恐らくそこにいた全員が、腹の中で叫んでいた。
このおっさんはいい歳してなにも分かっていない…。
自らの行いは全て自分に返ってくることを。
電話の相手にいくらいい顔してても残念、
み~んなお見通しだ。
それじゃ幸せになれないぜおっさん!
自分の弱さを棚にあげ、気分悪くて店をでた。
勇気をだしたおばちゃん…
なんかごめんな…m(_ _)m

遅咲き

私が17歳のとき、
「おまえは人より3年おくれているんだよ」
って、言ってくれた人がいました。
田舎者の、なんにもない私にチャンスをくれた人でした。
今でもその言葉は、私に魔法をかけてくれます。
花は、呼吸で、春に咲かせることを知っている。
そして、
春が終わるころ、花びらを落とす。
でも
ねぇ、
もしかしたら…
遅咲きの蕾が、ちょっと変わった花を咲かせるかもしれないもの。
小さくたって、その蕾を守らなくっちゃ、
いつか咲くことだってできないもの。
その蕾を守らなくっちゃ、
誰かのせいにしたり、
他の花の美しさばかり羨んだりしてしまうもの。
「麻美は人より3年遅れているんだよ」
隣りで、ぱぁって咲いてる人たちをみて、
どうして!?いまなのよ!?どうして今じゃダメなの!?
そう思っていました。
だけどおかげで、
その3年…どう過ごそっかなぁと、思うようになりました。
たとえ土の中にいても、目指す青空がみえるようになりました。
ときどき立ち止まり、水をくれる人にも出会いました。
呼吸して…
雨を待って、
風を感じて、
嵐にも耐えて、
お日様を浴びて、
小さくたって、
その蕾を
守っていたい…
自分でもどんな花が咲くかわからない。
今は誰も知らない。
でも、いつかきっと咲いて、
どんな花なのかみてみたい。
誰かにひとこと、
キレイだねっていってもらいたい。
そんな季節を待つことは、
とっても素敵なことでしょう?
とっても素敵なことでしょう
そんな気持ちで、
この蕾を守っていたい…。
P.S
私はきっと恋愛も遅咲きよ♪
(なんだこの覚悟…?笑)

おはよぉん♪

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あ、もうこんにちは、か。
今日は早起きしたのに、もうお昼だ…。
いつもより寝たのに眠いな…。
春眠暁を覚えず…だな。
へへ♪
名詞欲しい…?(笑)
でもそんな大した名詞じゃないんだけどねぇ(照)
もし機会があったらどうぞ♪名詞交換させて下さい♪
ライフガード!出色的工作!一起努力♪
あ!もう桜が咲いてる…!
もう散ってる花もある…!
はぁうぅっ!
誰か私を花見につれてって!!
(毎年言ってんな…これ笑)
山だ~!海だ~!

誰かにさ、
「あなたが好きです。必要です」
っていってもらえるのっていいよね。
すごく…いいよね。
ありがたいです…。
東山、本格的プロポーズしていただいたりする年齢になってまいりました。
(*_ _*)
ま、ここだけの話だけどね。
ま、ここでする話じゃないかもしれないけどね(笑)
一瞬、
天使が扉を開けるわけです… ;*;’¨ha~i
で、
そんなとき結婚暦34年の男性の意見などが身にしみるわけです。
【今日の一言】
「結局、苦楽をともにできるかどうかだよ。」
昼間っから貴重なご助言、ありがとうございます。
私にはまだまだっス!
そんな素敵なお年頃…♪
花見だ!花見だぁ~ぃ!

小さい頃さぁ

眠たくて泣くやん?
いままさにその感じ。
まぁ、泣いたところでだれもベッドまで運んでってくれませんが…。
作曲か!?
睡眠か!?
……
睡眠やん…?今日は。
肌のターンオーバー(生まれ変わり)って22時から0時やん?
ここんとこ全っ然生まれ変わってないよ。
めずらしくクマが…。
よし!
寝る!
お肌のためにも!
言い訳して寝る!
だれか私をお風呂いれてバスタオルで拭いてパジャマ着せて髪乾かして歯ー磨いてベッドまでつれてってくんないかなぁ~~~…
はぁ…
築地のマグロのお寿司食べたい。
寝るか。

しかしさぁ

こんな時間に浮かぶもんなんだよねぇ。
布団からひきずりだされたこの曲が、
ちゃんと聴けるものなのかどうか…
あとの私のジャッチに任せようと思います。
今日(昨日)ね、ある男の子(人)が私にいいました。
「みてて!もっとすごいことしてみせるから。」
まぁ、これだけきいても?だと思いますが、
彼はもう、若いのに充分すごいことをやっているのでした。
彼の周りを、たくさんの人が取り巻いているのでした。
未来少年コナン…?
そのとき思いました。
その、
不可能だって可能に変えてやる!精神。
私は小さい頃男の子になりたかった。
男の子の力が欲しかった。
男の子の方が、女の子より、なんかすごいことができそうな気がしていた。
でも、やっぱ、大人になるのに男女関係なくて、
諦めることばっか慣れてくのがフツーなのに、
3つ年下のその彼は、
真剣な眼差しでそれをきかせてくれたのでした。
なんだろう?
この、満ちたりた感じ…。
母性本能ってやつかな…?
とにかく、
荒波に負けず、臆することなく、やりきって欲しいと思いました。
そう、
すごく元気をもらいました。
なんだか、
捨てたもんじゃないな、
そんな気がしました。
さて、
寝ます。